先日、学生時代の親友と半年ぶりにお茶をする機会が出来ました。
彼は異性ですが、お互い「私の双子のかたわれ」と認識しあうほどの、本当の兄妹のように仲の良い親友です。
性格やものの考え方、特に他人と関わる際の心理面が驚くほど似ていて、お互い何を考えているかすぐに見抜いてしまう仲良しです。

彼に久しぶりに会った目的は、彼に私の婚約を報告するためでした。
彼は自分のこと以上に私の幸せを喜んで祝ってくれ、本当に幸せなひとときを過ごすことが出来ました。
夫になる方以上に何でも話せ信頼できる彼に喜んでもらえることを、私もとてもうれしく思いました。
私たちの披露宴で友人代表スピーチをすることを楽しみにしてくれる彼に、感謝と尊敬があふれるティータイムでした。